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ピアノ

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バンドでピアノを弾き始めたのは「PetiteMaisonプチメゾン」からなので、3年くらい。
ヘタクソなりに少しずつ馴染んできた。
でも原人が猿人になるくらいノロいです。

ここのところ面白く思うのが「弱く弾く」こと。
うまく弱く弾けたときはホントに気持ちがいい。
「ちぇこかっぱ」ではそんなアレンジを・・・・・・
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by hoppykosey | 2010-05-31 21:29 | 音楽 | Comments(2)

ウーメラ砂漠

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明日から6月だ。

関東地方に住んでいるが、今年は4月のサクラが散った後に雪が振ったり、
昨日なんかあまりに寒いから掘りごたつで湯豆腐喰ってホカロンつけてラクダを着た。

さていよいよ待ちに待った13日が近付いてきた。
そう、例のハヤブサが戻ってくる予定日。

ハヤブサは徐々に帰還へ軌道修正中で、今のところなんとか地球に近付きつつあるとのことだ。
落下予定地点はオーストラリアのウーメラ砂漠。

うまく落下できるか?
帰還カプセルをうまく切り離せるか?
カプセルには採取した小惑星イトカワの砂が入っているか?
ミクロの宇宙人が飛び出してはきやしないか?

楽しみだなあ。



「はやぶさ」の旅

2003年5月9日 鹿児島宇宙空間観測所より打上げ
2005年9月12日 イトカワに到着(20km地点)
2005年11月20日 1回目のタッチダウン・ターゲットマーカー放出
2005年11月26日 2回目のタッチダウン
2005年12月8日 燃料漏れによって姿勢が安定せず、地球との通信ができなくなる
2006年1月26日 地上との通信が復活
2007年2月 イオンエンジンの再点火
2007年4月25日 地球帰還に向けた本格巡航運転開始
2007年10月18日 第1期軌道変換完了・イオンエンジン停止
2009年2月4日 第2期軌道変換開始・イオンエンジン再点火
2009年11月4日 イオンエンジンに異常発生
2009年11月19日 2台のイオンエンジンを組み合わせて推進力確保
2010年4月~6月 再突入に向けた軌道修正
2010年6月 地球帰還・カプセル回収(予定)


これがウーメラ砂漠にある軍事基地。どこらへんに落とすのかな・・・
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by hoppykosey | 2010-05-31 21:06 | ひとこと | Comments(2)

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今日はいつものスタジオでライブ前の最終練習があった。、いい仕上がりで本番が楽しみだ。

新披露曲「中央線」(作詞作曲:宮沢和史)であるが、今朝の9時頃に突然、イメージが天から降ってきてアレンジとKey変更したら抜群に良くなった。

今回のライブは単独で2ステージなので曲数がたっぷり。
ランチタイムライブというのは初体験、いつものように呑んだくれてというわけにいかないので大丈夫です、何が?(笑)。

チャージはないそうで、飲食をすればいいようです。どうぞお越しくださいませ。



6月5日(土) 12時~15時(2ステージ予定)

Cafe BLUE ROSE カフェ・ブルーローズ


http://cafe-bluerose.com/index.html

〒174-0046 東京都板橋区蓮根1-12-12   03-3960-2387
都営地下鉄三田線 「蓮根」駅または「西台」駅より 徒歩12分
4人以上ならお店の送迎があるようです。


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by hoppykosey | 2010-05-29 21:48 | ちぇこかっぱ | Comments(2)

まえから思っていたこと

今朝の新聞の投書を紹介する。


「普天間後退 メディアにも責任」
無職 鈴木友久さん 福島県郡山市 80歳

(略)マスメディアの責任も大きい。
この多くはこの問題について自らのスタンスを明らかにすることもなく、単に政権の手法をあげつらい、アメリカの出方を忖度(そんたく 想像すること)することに終始。ことの本質をついた報道・論評と論議の交通整理をともに怠ったと思う。
その結果、国民の関心は面白おかしい政治ショーに矮小化され、政治家たちは責任問題や政局にすりかえて鬼の首を取ったように騒いでいる。




まったくその通りである。

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by hoppykosey | 2010-05-29 10:39 | ひとこと | Comments(2)

「もっと動いて」「後ろから前から」の2曲とも作詞は豊兵衛氏、作曲が茅蔵人氏。




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豊兵衛氏の別名は荒木とよひさ氏である。
荒木せんせいは「哀しみ本線日本海 森昌子」、「時の流れに身をまかせ テレサ・テン」、「四季の歌 芹洋子」などを作詞したヒットメーカーだ。

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一方、作曲の茅蔵人(火薬ランドと読む)氏は別名佐瀬 寿一氏。
佐瀬せんせいも「暑中お見舞い申し上げます キャンディーズ」「およげ たいやきくん 子門真人」などを送り出している。



さて両せんせいは、どんな状況や事情でこの作品を手がけることになったのであろうか?
ヤクザに脅されたのだろうか?
また、歌詞が先だったのか曲が先だったのか、あるいは葉子ねえさんが先だったのか?
そして両せんせいにとってこの作品はどんな意味合いなのだろうか?
出来ばえはどうなのだろう。

いずれにしても、プロというのはどんなものでも仕上げてしまうのはさすがである。
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by hoppykosey | 2010-05-28 22:21 | 音楽 | Comments(2)

前回紹介した「もっと動いて」であるが、そんなに言うなら自分も積極的に動くべきであろう。

そんなコトはさておき、歌っていたのはカナダからラブレターをもらって紅白にも出演した
畑中葉子ねえさんである。

ねえさんはラブレターをもらった後に突如ロマンの方面に開眼され、バババーンとおっぱいをさらけ出していた。

そういえば「もっと動いて」に先立って「後ろから前から」という名曲を発表している。

この歌は
「♪後から前からどうぞ いつでも抱きしめていいの」 
であるからして

「Oh!! 体位のバリエーションだっ! いやア●ルだぁーっ!」とワタクシのような勘違いをしてはいけません。

ねえさんは今やマダムとなり、赤坂でSunny side up Starというカラオケ教室を開いている。女性限定のようである。




こちらは畑の中の葉っぱと子どもたち、ぜひこういう体験はたくさんさせたいものだ。
もちろん本文と関係はない。

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by hoppykosey | 2010-05-27 19:48 | 音楽 | Comments(1)

♪ もっと動いて 

♪ 冷たいシャワーはやめて 愛が消える 小さな明かりを消して 夢がさめる
  気取ったセリフより 激しい恋で 体中熱く燃えて 灰になってもいいの

  だからもっと動いて もっともっと もっともっと
  だからもっと動いて もっともっと もっともっと
  ああ夢の中 夢の中

♪ 咥えたタバコの灰が あなた 落ちる マニキュア乾けばいいの 傍にいても
  いい飾る言葉より 野生の恋で よみがえる命燃やし 火の鳥になれるのよ

  だからもっと動いて もっともっと もっともっと
  だからもっと動いて もっともっと もっともっと
  ああ溶けてゆく 溶けてゆく


こんな歌でも作る人がいて、それを歌う人がいる。

売る人がいて、買う人がいる。

そして聴くのはアナタの勝手だし、聴かないのもアナタの勝手である。 





ワタクシとしては「ピエールトカトリーヌ」「蝶々」と比べると若干これは品格が劣るように思う。


http://bbbrothers.exblog.jp/10173520 ピエールとカトリーヌ
http://bbbrothers.exblog.jp/10109599  蝶々
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by hoppykosey | 2010-05-26 21:25 | 音楽 | Comments(1)

3Dテレビ

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めがね不要の3Dテレビ
こりゃ面白い!!
横浜旧ハマボール1Fのスペインレストランにおいてあります。
ちゃんと飛び出しますよ、昔こういうシールや下敷があったな・・・

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by hoppykosey | 2010-05-23 18:28 | ちょいとびっくり | Comments(2)

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by hoppykosey | 2010-05-22 11:15 | 写真 | Comments(2)

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数年ぶりに「ニュー居酒屋レストラン花いち」へ寄ったところいくつか新メニューがありました。
こちらは旧ブログの紹介記事です。http://bbbrothers.exblog.jp/4941404/

右奥のついたて裏に隠れている「怪物」は元気で、覗くと相変わらずこっちへ鼻を寄せてきました。
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by hoppykosey | 2010-05-22 11:05 | 出かけた | Comments(2)