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「いぬ」「ねこ」「ことり」の名前


いぬは「ポチ」で

ねこは「たま」

ことりは「ぴーちゃん」

これが定番



「ぴーちゃん」は時々いますが

「ポチ」と「たま」にはあまり出くわさない気がします。




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# by HoppyKosey | 2019-06-19 00:31 | ひとこと | Comments(0)

「みんなで呑み鉄」のこと

「みんなで呑み鉄」は要するに列車で宴会

列車選びはトイレ付、クロスシート、座れることが条件だがさらに安さも重要
だから特急列車は避け臨時快速指定席が狙い目、普通車グリーンもOK。

行き先はどこでもいいが行った先で何かしたほうがいい、日帰り温泉あたりが無難。

月末に8人で新宿発鬼怒川温泉へ廃墟見物と温泉を予定
今回は特急利用、というのは
「えきねっと」で50%割引切符が発売されたからだ。

ところがこの切符、販売席数が僅かだったようで事前予約を入れたのだが外れてしまい
残念ながら通常料金で行くことになった。一人分なら取れたのかも知れない。

みなさま、他のお客さまに迷惑なのであまり騒がないように。












# by HoppyKosey | 2019-06-18 00:48 | 呑み鉄 | Comments(0)

ありがち

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2019,6月 飯能








# by HoppyKosey | 2019-06-17 00:48 | 写真 | Comments(1)

かっぱ天国


シゴトを早めに切り上げられたなら箱根湯本行の小田急ロマンスカーに乗り込む。

平日の早い夕方は乗客も僅かで車内は静かだ

とりあえず買ってきた缶ビール一本目

渋沢を過ぎると列車は林の脇を川に沿っていくつものカーブを折り返しながら坂を下っていく。国府津松田断層崖で列車にとっては急坂、このあたりの景色が好きだ。

坂の終わりあたりの車窓からは放牧されている馬が見えることがある。

そろそろ缶ビール二本目

小田原を過ぎると箱根湯本まで早川沿いの登り、急カーブが多くゆっくり進むのが面白い。ほどなくして終点箱根湯本だ。

何をしに箱根湯本に来たのかというと日帰り温泉「かっぱ天国」

駅の隣の崖を上ったところにある。

創業は昭和8年(1933年)湯治場の雰囲気である。

入り口がちょっと不気味だが湯は最高、掛け流し。

5分ほど浸かっていると湯と身体がしっくり蕩(とろ)け合ってくることがわかる。

広くて浅い露天の岩風呂が一つだけだが、平日はたいがい誰もいなくて洗い場に仰向けになってうたた寝が出来る。

さあ、そろそろ帰ろう。

脱衣所からホームを見下ろせる。


駅で帰りのロマンスカーの切符と缶ビール1本を買う。

ガラガラの車内、ビールを飲み終わったあとはすべすべになった肌で一眠り。

今年になって3回目、やめられない至福の「かっぱ天国」である。






# by HoppyKosey | 2019-06-16 00:37 | 出かけた | Comments(2)

「サカナは痛みを感じない」について

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サカナには痛覚が無い、と先日誰かが言っていた。

そんなこと考えたことも無かったが

1年前からサカナを飼っているので試しに棒で撲ってみようかな・・

というのは冗談。

痛覚が無いバナシはどうやら釣り、あるいは活け造りや躍り食いのときに

「でもサカナは痛くない、可哀想じゃ無いんだよっ」 てな文脈らしい。


痛いのかどうかはサカナに訊いてみないとわからない。

そういえばサカナは顔の表情が無いに等しい。

嬉しくても痛くても顔は同じ(^^)さらに鳴かないし

痛みを感じても表せないだけかもしれません。

ところで鳥やヘビやカエルは痛みを感じるのでしょうか

タコは?貝は? 昆虫は?

どれも顔の表情がなさそうです




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# by HoppyKosey | 2019-06-15 00:56 | ひとこと | Comments(1)

田植えの時期 カエル

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2019/6月 秩父





# by HoppyKosey | 2019-06-13 00:02 | 写真 | Comments(0)

配管

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# by HoppyKosey | 2019-06-12 00:53 | 写真 | Comments(1)

バス

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# by HoppyKosey | 2019-06-11 00:45 | 写真 | Comments(1)

アミリーストノー 

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2019、6月 飯能








# by HoppyKosey | 2019-06-10 00:39 | バカバカしいお話 | Comments(0)

元農水省次官 76歳

  息子を殺害した事件報道

  なぜ「元農水相次官」という肩書きで報道するのでしょうか。この人は76歳、農水相次官だったのは数十年前のことです。
  しかしメディアはこのキャリアをフレームアップ
  この肩書きで書けば記事が売れる・・・という発想でしょうか。次官でなければ記事にもならなかったかも。

  浅はかなイジメ体質の報道です。

  ニュースショーでまことしやかにコメントする「専門家」にも嫌悪感を覚えます。










# by HoppyKosey | 2019-06-09 00:43 | ひとこと | Comments(0)