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昨日、ネットラジオOTTAVA forestaの公開放送に行ってみた。

サックス新谷つかささん、マリンバ海野茜さんによるSaxophone Marimba Duo Pêche(ペシェ)はクラシックからポピュラーまで幅広い曲を演奏している。

マリンバを間近に見る機会が少ないので大きさに驚いた。
このマリンバはKOROGI(こおろぎ)の5オクターブ半モデルで幅が271cmもある。
88鍵ピアノの幅でも160cmくらいだ。

4本のマレットを使ってこの横幅を、縦横無尽に大きく舞うように演奏する海野さん。
その華麗な動きを見ているだけでも気持ちが良くなる。

年明け1月6日(日)に相模大野伊勢丹相模原店で13時と15時から無料ライブがある
そうだ


Tye Tribbett on Organ, Thaddeus Tribbett on bass, Troy on Keys, and Pudge on Drums BUMPIN at The Bold Right Life Conference 09!!
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横浜センター北駅前のショッピングセンター屋上にある観覧車に乗ってみた。
400円。

係りのお姉さんが「ご指定はありますか?」と言う。
????・・・「いえ、ありません」とワタクシ。
「では15号にご案内しますのでお待ちください」
どうやらいくつかのカゴにキキン・シオタニという人が装飾を施すイベントがあったようで、
15号の窓にはたしかにその人によると思われるイラストが貼られていた。



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観覧車に乗るのは何年ぶりだろうねえ・・・  一人で乗るのは初体験だなあ。


日曜日だが寒い雨降りなので乗る人など誰もいない。

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景色はこんな感じ。


高くなってくると少し揺れて怖い、静かだ。

1980年の松任谷由実「かんらん車」をご存知の方はこちら
注) ワタクシは失恋したから乗ったわけではないからね。
 

http://www.dailymotion.com/video/xunwtv_yyyyy-yyyyy_music
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宮田京之亮さんのコメントの一部を紹介する。


ニキが本格的に芸術を志すきっかけとなったのには、重い神経症の発病があった。この最初期の彼女の油彩画は、彼女が子供時代に好きだった童話のイメージや様々な夢の断片が主題となっていて、ファンタジーな夢心地の世界観を強く表わしているのだが、この自伝的要素は、彼女の最晩年に至るまで貫かれるニキ作品の特徴とも言える。この同時期の制作物として、早くも彼女の攻撃的野性の発露ともとれる陶器、金属の破片によるコラージュ作品の制作が見られる。『女性の肖像(自画像)』(1958年)は、背景の飛び散る塗料に、彼女のジャクソン・ポロックやロバート・ラウシェンバーグ、ウィレム・デ・クーニングらの作品から受けた衝撃の大きさを見ることが出来る。その後、彼女は日用品のオブジェを使ったアッサンブラージュの手法へ変化して行き、パリやニューヨークの前衛芸術家たちの中で前衛芸術家としての道を歩み始める。
60年代に突入し、彼女の名がセンセーショナルに前衛芸術界に知れ渡ったのは、彼女が考案した、「射撃絵画」、「標的絵画」という代物によってであった。『聖セバスチャン、あるいは私の愛人のポートレイト』(1961年)を見てみよう。男性である自分からすれば、この作品は見た途端、本能的にドキッとする。黒い画面に真っ白なシャツとネクタイ、頭部にあたる部分には、ダーツの標的が据え付けられてダーツは男の顔面目がけて打ち付けられている。そしてそのシャツによる上半身にも無数の釘が打ち付けられ体液をも連想させる黒い塗料がそのシャツ全体に飛び散っている。この作品は実際とてつもなくストレートな作品で、ニキが当時交際していた男性との別離の経験から生まれたものであったのだ。標的にダーツを投げることはニキにとって痛快な経験となり、しかもこの作品によって自身をこの男性から引き離すことも出来、効果的なセラピーであったとニキは後に語っている。この「標的絵画」がこの後すぐに『赤い悪魔』に代表される「射撃絵画」へと発展して行く。この『赤い悪魔』に至って、打たれる対象である醜悪でグロテスクなアッサンブラージュ作品の真っ赤な魔女は、ニキ自身でもあり、これを射撃することは、罪の意識をはじめ、自分自身の心の葛藤と闘うことでもあったのだ。
「射撃絵画」によって一躍有名になったニキであったが、その後この技法は2年ほどで中断された。そこにはニキの射撃への強度の依存、中毒があった。射撃の最中に我を失い、心臓が高鳴り、パフォーマンスの間中震えが止まらず、恍惚感で自制が効かなくなったのである。そこでニキはこの表現手段を捨て、再び女性の世界へ舞い戻って行く。花嫁、出産する女、娼婦、そして魔女。こうした女性像は切り刻まれたり、蜘蛛や恐ろしい怪物に体を蝕まれたりして、ほとんどが痛々しい姿で表わされている。そこには、自分は一体何者なのかというニキ自身の壮絶なアイデンティティーの模索があったのだ。その後、女性像の模索の中で友人の妊娠した姿にインスピレーションを受けて、のちにニキの作品の代名詞にもなった「ナナ」が誕生した。 
ニキの「ナナ」像において共通するいくつかの要素が見出せる。ひとつは胸部(乳房)と腹部が異様に膨らんでいて腰の部分に至って最大のヴォリュームとなる点である。ニキは、こうした原始の母親のイメージを形作ることにより、彼女自身が、母親として子供のそばにいてやることが出来ず、母として失敗したという自責の悔いの念を浄化しようとする欲求もあったという。芸術に身を捧げることによって、全世界の普遍的な母になった感じがしたとも彼女自身、語っている。二つ目にナナ像の多くは肌が黒い黒人の姿をしているという点。ニキにとって「ナナ」像は、自由と解放の証である。ニキが青春時代を過ごしたアメリカでは、黒人の人種差別が存在していたし、伝統的な既存の社会になじめなかった彼女自身、社会のマイノリティとしての意識があった。黒人の「ナナ」には、彼らの人間性の解放という意味も含まれていたのである。


http://catsberryrecords.at.webry.info/200702/article_1.html
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三相交流では一回線分に電線は3本。

左の上から3つが1回線分、下の3つが2回線分。
右はそれぞれのバックアップ用電線。

一番上に張られている2本は架空地線という雷除け。

どれも銅線ではなくアルミ線だそうだ、銅より軽いから。

架空地線の芯には光通信用のグラスファイバー線が入っているらしい。
この投稿もあの線を通っていくのか・・・・

高圧線の鉄塔を見ると能を謳ってくれるモゴモゴさんを思い出す。



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何事にも誇りが大切だ。
それは誠意でもある。
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2012.11月
Boogie-Woogie Lonesome High-Heel

土岐麻子さん お父さんは土岐英史さん


ここなあきこさん (ちぇこかっぱ)


今井美樹さん ピアノは倉田信雄先輩

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