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パッカリでっせ



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それとも無理に突っ込んだ?


で、ソテツはこれでも元気なのかな・・・・・?










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by HoppyKosey | 2018-02-27 00:29 | ちょいとびっくり | Comments(0)


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小田急相模原“TAKE5”にて「ごま&かよ」さんのサポート

オルガンで5曲目から参加しました。


演奏曲は以下の通り、ありがとうございました!

1、翼 武満徹

2、Bei Mir Bistu Shein アンドリュー・シスターズ

3、Let’t It Be ビートルズ

4、When you’re smiling  ディーン・マーチン


ここから参加



5、パレード 山下達郎

6、When Summer Comes オスカー・ピーターソン

7、ミルク32 中島みゆき

8、コクリコ坂「朝の通学路」武部聡志

9、恋しくて ビギン

10, ラムはお好き 吉田美奈子


この日の使用楽器はVK-8とMicroXでした。









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by HoppyKosey | 2018-02-26 00:32 | ちぇこかっぱ | Comments(0)

MUTTONI 報告

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先日お話した「からくり」のムットニーニ作品展



暗闇から浮かび上がって


ノスタルジック(懐かしい感じ)で

ファンタスティック(幻想的)で

スピリチュアル(精霊的)


そしてメカニカル(機械仕掛け)

私はサンダーバード大好き世代なのでこちらも興味津々


ついでにいうと作品はショー構成なので音楽と照明効果にもわくわくします。


24作品はそれぞれ5分くらい、順次作動するので追いかけていけばいい。

でも全部観るとなると2時間はかかります。


10作品くらい観たところでちょいと疲れて帰ってきました。

パターンも似ているからね(^^)


とはいえおススメ。


八王子夢美術館にて3月27日まで 料金600円はお得です。

八王子は新宿から特急料金500円で30分です。




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by HoppyKosey | 2018-02-24 00:17 | 美術 | Comments(0)

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これはイスタンブールで買ってきたバックギャモンのボード

バックギャモンは紀元前に西アジアで生まれたとされる双六(すごろく)

イスタンブールではお土産品としてよく見かけました。

日本には奈良時代に伝わったようです。


10年ほど前、かなりハマってました(^^)。


2人で対戦、先に自分の15個のコマをゴールに入れれば勝ちです。

一回戦の所要時間は10〜20分、小学生でもわかる単純なルールです。


交互に2個のさいころを振って進みます。

コース上でお互いがすれ違うので、そこで相手をやっつけることができます。

これがこのゲームの面白いところです。



●コマの置き方にはいくつかの定石があります。


●とりあえず定型の作戦があります。


まる勝ち点をつり上げる駆け引きがあり、ここがこのゲームが数千年も続いた魔力です。



声をかけてくれればポータブルボードをもって伺います(^^)

カフェでも可能、一緒に遊びましょう!






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by HoppyKosey | 2018-02-22 00:41 | ひとこと | Comments(1)


「障害者アート」という言い方に違和感を持っていましたが、KAIGOLABというサイトで腑に落ちる記事を見つけました。

http://kaigolab.com/column/18764

以下、一部引用します。



「アーティストの属性は、芸術にとってどうでもいいこと。アーティストになんらかの障害があろうとなかろうと、芸術は芸術です。それをあえて「障害者の芸術」と呼ぶことは、そこに「障害者のアートだから・・・」という無駄な意図を追加することになるでしょう。」

「アーティストが子供なのか大人なのか、障害があるのかないのか、金持ちか貧乏か、そうした個人の属性は芸術にとって無意味なものです。」




同感でした。


人気の草間やよい作品や教科書にも載っているゴッホ作品を「障害者アート」という人はあまりいないと思います。


「障害者アート」という言いかたの中に潜む「差別」が私の感じた違和感の理由だと思います。

あらためてアール・ブリュット(art brut)の思想を確認すると「障害者アート(という言い方)批判」との整合性を感じてホッとしました。



ところが美術手帖2017年2月号「特集アウトアイダーアート」を読んでみると

「作品マーケット(売買)」のことや「療育」のことなどもあり

このハナシは難しい、勉強中です。

後日、投稿したいと思っています。




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by HoppyKosey | 2018-02-21 00:43 | ひとこと | Comments(1)
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「ゴマ&カヨ」さんのユニットにオルガンで参加します。
どうぞお寄り下さい。

2月24日(土) 13時半~  小田急相模原のジャスハウス「TAKAE 5」にて
チャージ1500円(1ドリンク付き)


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by HoppyKosey | 2018-02-18 00:04 | ちぇこかっぱ | Comments(0)


たくさんのカラクリ作品が展示実演されます。
新作にも期待。
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それぞれ光と音に合わせた短いショーになっていて順番に全て観るとなると2時間程度かかります。

動きがこまかく、出来れば近くで観たいものです。

会期中の土日午後2回、ムットーニさんの解説付き実演が予定されていてこちらもおススメ

下は4年前に観たときの感想です。









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by HoppyKosey | 2018-02-17 00:52 | 美術 | Comments(0)


[音楽をエリック・サティ、衣装・美術をパブロ・ピカソ、脚本をジャン・コクトー、振付はニジンスキーの後を受け継いだレオニード・マシーンが手がけ、バレエ・リュスにより、1917年パリ、シャトレ座で上演された『Parade』。誕生から100年を迎え、ジェレミー・ベランガール、渋谷慶一郎、ジュスティーヌ・エマールにより、ダンス、音楽、映像、3つの媒体が幾重にも重なり融合し、新しい解釈で生まれ変わる]


218日までです。

ちなみに、もちろん私は出演していません(^^)

横浜赤レンガ倉庫




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by HoppyKosey | 2018-02-16 00:59 | 映画・舞台 | Comments(0)

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伊豆高原駅からタクシーで10分ほど

見上げると堂々たる質感とカーブから生み出される躍動感

想像以上の迫力




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旧道脇の崖を上り橋桁の下へ


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奥へ進むと橋の路面に出られる。

道幅たっぷりのアスファルトを登っていくと大きく右にカーブし

崩落している先端まで歩いていける。


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振り返ると路面が少しウネっているような感じが生々しくていい感じ。

崩落して数十年経っているようだが塗装は今でも鮮やかできれいだ。




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山側の取り付け部が崩落し、橋のジョイントが千切られたように見える。



比較的有名な「廃墟スポット」なのでことの経緯はネットで散見できる。





ところでこの日は「みんなで呑み鉄」で「伊豆クレイル&大室山焼き」

ところが「山焼き」が延期になったため行き先をここに変更。

いつものように車中でしこたま呑んでいたわけで

廃墟見物はすこぶる危険だった。

深く反省。






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by HoppyKosey | 2018-02-15 00:28 | 呑み鉄 | Comments(0)
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  奥さん、何かあったんですか・・・・・?



あ、いえ・・ なんでもありません























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by HoppyKosey | 2018-02-14 00:00 | バカバカしいお話 | Comments(1)

お気楽にどうぞ


by ほっぴいこうせい